- 当院のインプラント治療
- 当院のインプラントが選ばれる理由
- 理事長がハーバード大学でインプラントの症例発表をして表彰されました
- インプラント治療について(動画)
- 埋入角度が原因でインプラント歯周炎
- 当院のサイナスリフトの特長
- 最新式のインプラント体を採用
- 当院の骨造成
- 厚生労働省が認定する細胞培養加工施設
- 状態別インプラント治療
- インプラントのBefore/After
- 最新設備
- 当院インプラント治療のメディア掲載実績
- インプラント治療の流れ
- インプラント治療の料金
- デンタルローン
- 参考:医療費の控除について
- インプラント用の設備
最新設備
インプランター
最新のインプランター (インプラントのオペで使う設備)です。
Prime Scan
当院ではインプラントの型取りの方法にもこだわっており、最新設備の導入を進めております。
Prime Scanは光学印象のマシーンもいろいろある中での精度もスピードもトップのマシーンです
CTスキャン
CTスキャンを使用することで立体的な診断を行うことができます。

CTスキャン

ピエゾ
軟組織は一切けずらず硬組織(骨など)だけを切削する器具です。これにより上顎のインプラントをするときにお鼻の空洞との間に骨が少ないケースでも安全にインプラントをすることが可能となります。

CGF
CGFという近代医学の再生医療の分野で最も注目されているものの一つです。ご自身の血液を遠心分離をかけることによりご自身由来の成長因子をとりだせます。これによりインプラントの入ったあとの骨との結合がかなりよくなるのはもちろん他院で骨がないから無理といわれた症例でも可能となります。

CGF(写真右:黄色の物質)
遠心分離をかけてできた自己由来の成長因子(サイトカインを多く含んだ自己血液フィブリングゲル)
AFG(写真左:白色の物質)
抗凝固剤が入っていない血漿のことで、自然状態に最も近い血漿です。これに人工的な骨を混ぜて使用します。この両者を使用することで手術後の創部の侵襲の軽減、および治癒の促進、骨再生の足場の構築が可能になります。ゆえにインプラント体と骨との結合をかなり強めることができますのでしっかりとしたインプラントをうつことが可能になります。
また抜歯後の痛みの軽減を目的として抜歯時に用いたりします。
