インプラントのBefore/After

より多くの症例をこちらのページでご紹介しておりますので、合わせてご覧ください
恵比寿の歯科・歯医者 さとうデンタルクリニックの症例集

Case019

広島からの患者様です。
前歯を綺麗にしたい。インプラントをしたい。
という主訴で東京の歯医者をいろいろ調べて当院を選んでくださいました。
毎回、遠い中しっかり通ってくださり、選んで頂けた嬉しさと、その気持ちに応えたいという想いで診療させて頂きました。
前歯はご希望のお色でラミネートベニアでは出せない透明感のあるセラミックに上下左側7はインプラントをさせて頂きました。
左上は破折で温存不可。
骨も少なかったので、サイナスリフトも行い計五回の来院で被せ物を入れさせて頂きました。
左下は前回のクリニックでの埋入位置が深すぎて食べカスも毎回詰まる、セルフメンテナンスではら汚れも取れない。インプラント周囲炎にもなっていたので、一度前のインプラントを除去し、そこから新しくインプラントを埋入し、診療させて頂きました。
インプラント、歯並び、審美歯科にご興味のある方はいつでも相談にお越しください。

担当 理事長 佐藤 悠野

Case018

「今までほったらかしにしてきたけど、今回はちゃんと治したい」という主訴の患者様の治療です。
・できるだけ費用は抑えたい
・外見や将来の口腔内の健康に差が出るところは自由診療でやりたい
というご要望に沿う治療計画を立てて診療させていただきました。
最低限のセラミックとインプラントで機能的にも審美的にも回復することができました。

Case017

8年前に
・左上が腫れている
・ちゃんと咬んでご飯が食べられない
・この機会に悪いところはちゃんと治したい
ということを主訴に来院されて治療した方が久しぶりに来院くださいました。

8年前に治療した咬み合わせも、治療も、インプラントも全て順調でした。
このまま長期的に安心できると思います。

ちなみにこちらの症例におけるインプラントは、通常「ラテラルのサイナスリフト」という晴れや痛みの出やすい手法ではないと治療ができないぐらい骨が少ない状態でした。
当院では痛みや腫れの出にくい、患者様に優しい手法を取るために、難易度の高い「ソケットリフト」を採用し、成功しております。

Case016

噛み合わせから審美的なところまで、トータルで治療させて頂いた患者様です。
ここまでやるとなると、できないクリニックもありますし、できるところでも年単位でかかってしまうクリニックが大半だと思いますが、今回は4月末にカウンセリングでご来院いただき、5月に治療をスタートして9月末には診療が終わっています。
治療回数や、治療期間がかかってしまうと、患者様も通院が辛くなったり疲れてしまったりしてしまうと思います。どんどん綺麗になっていく、食事がしやすくなっていくという実感がある方が患者様に楽しく治療に臨んでいただけると思うので、私は診療のスピード感を大切にしています。
トータルでやらせていただいたので、噛み合わせなどの機能面から外見などの審美性もかなり良くなり、患者様にも満足して頂けてよかったです。

治療期間 約4ヶ月

Case015

歯が欠けていて、隙間がある。
歯並びが気になる。
亀裂が入っている。
歯の無いところがある。
見える銀歯が気になる。
綺麗な口元になりたい。

という患者様の診療です。

上はジルコニアセラミックでかけているところを修復しながら、綺麗な歯並びで、患者様のお好きな白い歯に。
下の歯の無い所にはインプラント。
見える銀歯は外して綺麗な歯に修復。
また、ホワイトニングをして上の歯との色のギャップを少なくして、明るい口元にしました。

 
 

Case014

口腔内を全体的に治療させて頂いた患者様の症例です。

もともと透明感の無い大きなセラミックが入っていた前歯に、透明感がありスマートな形のセラミックを入れました。また、歯茎のラインにも違和感があったため、今回の治療で治しています。
セラミックと歯茎の境目が綺麗になるかどうかは歯科医の腕次第ですが、とても綺麗にできたと思います。
また、インプラントなどで奥歯の噛み合わせも治療いたしました。
前歯の審美性にご満足いただき、以前より食事がしやすくなったとお褒めの言葉を頂きました。

当院では噛み合わせなどの機能面や審美性を考えた上での全体的な治療が可能です。


Case013

ずっと歯を治したかったけれど、時間がなくてできなかった方がようやく時間が取れるようになり、今回はしっかり治したいということで、ご来院頂けました。

初診時は全く噛めないくらい噛み合わせも悪くなってしまっていたのと、骨がないためにインプラントをするにも難しい状態でしたが、外見も爽やかに、食事も気にせず肉でも何でも噛めて、健康的な状態を目指して治療しました。

歯が綺麗になっていくにつれて笑顔も増えて、どんどん若々しくなっていくのを見てると歯科医としての仕事に本当にやりがいを感じました。

担当 理事長 佐藤 悠野

Case012

お医者様の患者様です。
左上の奥歯を「抜くしかない」という診断は受けているため、インプラントをやりたいけど、骨がなく難しい症例であるため、サイナスリフトが上手なところで治療を受けたいという主訴で当院にお越しくださいました。
インプラントが終わった後、前歯の表面が削れていて染みるという点、角度が出ていて、ほうれい線も出やすいという点も気にされていたので、セラミック矯正で前歯の歯並びを治しました。その結果、ほうれん線もかなり目立たなくなりました。もちろん歯の見栄えもよくなりました。
引き続き、左下のインプラント治療も継続させていただきます。
また、上の奥歯の抜歯をして、インプラントにしたところ、蓄膿も治ったそうです。
歯のせいで蓄膿が起きることもよくありますので、歯科医への受診もおすすめします。

担当 理事長 佐藤悠野

Case011

歯が欠けてしまったことと、出っ歯を主訴に福岡県から来院してくれた患者様です。
内側に綺麗に入れたことで、口が締まりやすくなり、口元がスッキリしました。
当院には全国からインスタグラムや雑誌、ネットを調べてくれた患者様がご来院くださっております。
はるばる遠方から来てくださる患者様に「ここまで来てよかった」と満足してもらえる診療を行えるよう、今後も精進していきます。
歯の色は自然な色から白いものまで選べます。

来院回数
カウンセリング込みで3回

治療期間 3週間

Case010

インプラント症例画像 【恵比寿の歯科・歯医者 さとうデンタルクリニック】

【Before】
上顎洞(鼻の空洞)までの間隔が4mmしか無いため、しっかりとしたインプラント治療が行えない状態です。
【After】
お鼻の空洞を上げて骨を造成し、十分なスペースを確保することで、しっかりとしたインプラント治療が出来ています。
当院のサイナスリフトは最小限の侵襲で骨を造成するので、お顔が腫れたり痛みが出ることがほとんどありません。

担当:理事長 佐藤悠野

Case009

インプラント症例画像 【恵比寿の歯科・歯医者 さとうデンタルクリニック】

歯の周りが膿んでしまっており、骨も足りずインプラント治療が難しい状況でしたが、
サイナスリフトによってインプラント治療を可能にしています。

担当:理事長 佐藤悠野

Case008

インプラント症例画像 【恵比寿の歯科・歯医者 さとうデンタルクリニック】

【Before】
歯の周りが溶けてしまっており、歯自体も大きく動揺している状態でした。
【After】
自己由来の成長因子を用いた骨造成法によって骨を再生し、しっかりとしたインプラント治療が行えています。

担当:理事長 佐藤悠野

Case007

インプラント症例画像 【恵比寿の歯科・歯医者 さとうデンタルクリニック】インプラント症例画像 【恵比寿の歯科・歯医者 さとうデンタルクリニック】

骨再生療法+インプラント抜歯即時埋入を実施しています。
他院で「骨が無いためインプラント実施不可」と診断されていたケースです。

担当:理事長 佐藤悠野

Case006

インプラント症例画像 【恵比寿の歯科・歯医者 さとうデンタルクリニック】インプラント症例画像 【恵比寿の歯科・歯医者 さとうデンタルクリニック】

骨再生療法+インプラント抜歯即時埋入を実施しています。
他院で「骨が無いためインプラント実施不可」と診断されていたケースです。

担当:理事長 佐藤悠野

Case005

インプラント症例画像 【恵比寿の歯科・歯医者 さとうデンタルクリニック】インプラント症例画像 【恵比寿の歯科・歯医者 さとうデンタルクリニック】

骨再生療法+サイナスリフト
1mmしかなかった骨を10mmに造成しました

担当:理事長 佐藤悠野

Case004

他院では不可能と言われたインプラントオペの症例です。
骨幅を1mmから8mmまで抜歯即時でソケットリフトで上げてインプラントを埋入しました。
手術に要した時間は2本のソケットリフトで35分でした。

担当:理事長 佐藤悠野

Case003

欠損部のインプラントと審美歯科を両方させて頂いた患者様です。
とても喜んで頂けました。
自然な噛み合わせと、審美性の両方を追求した症例です。

担当:理事長 佐藤悠野

Case002

お医者様の患者様です。
左上の奥歯は抜くしかないという診断を受けており、「インプラントをやりたいけど、骨が無いために難しい症例であるため、サイナスリフトが上手なところで治療を受けたい」という主訴で当院に来ていただけました。
インプラントが終わった後、「前歯の表面が削れていて染みる」ということと、「角度が出ていて、ほうれい線が出やすい」ということを気にされていたので、セラミック矯正で出っ歯を治療しました。
治療から三ヶ月経ちますが、ほうれん線もかなり目立たなくなりました。もちろん歯の見栄えもよくなりました。

また最初の主訴の上の奥歯の抜歯をして、インプラントにしたら蓄膿も治ったそうです。
歯が原因で蓄膿が起きることもよくありますので、歯科医への受診もおすすめいたします。

担当 理事長 佐藤悠野

埋入角度が原因でインプラント歯周炎

前医でインプラントの埋入角度が悪く、インプラント周囲炎になってしまった患者様の症例です。

インプラントが虫歯になることはありませんが、インプラント周囲炎というインプラントの歯周病にはなります。
インプラント周囲炎の主な原因は汚れ(菌)と力です。このように斜めに埋入されているインプラントは、真っ直ぐ埋入されているものに比べて汚れも溜まりやすく、噛む力も斜めにかかってしまうため、インプラント周囲炎になるリスクが大幅に高くなります。

この患者様は内側の骨が大幅に溶けてしまっていたので、前のインプラントを撤去して、骨を再生させると同時にインプラントを正しい位置と角度で埋入し直しました。溶けてしまっていた骨が治っていることもレントゲンでご確認いただけるかと思います。
インプラントは「どこの位置にどのような角度で入れるか」によって、一生使い続けられるかどうかの期待値が大きく異なります。値段だけを基準にクリニックを決めるのではなく、信用できる歯医医師と治療を進めることをお勧めします。

[Before]

[After]

Case001

前歯の審美歯科から、奥歯の虫歯診療、歯がないところのインプラント治療まで口腔内を全体的に当院で治療させて頂いた患者様です。  
外見もとても綺麗になり、奥歯でも物を噛めるようになってとても喜んで頂けました。


担当 理事長 佐藤悠野

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